ウィンドウを閉じる
就職説明会情報はこちらリクルートに関するお問い合わせはこちら
幹部候補の先輩にキャリアを聞く

営業 権藤太郎

伝説に残る大失敗を挽回すべく頑張ってます!

実は入社して2日目で僕は大失敗をしてしまったんです。
丁度それは、アライヴァル主催のイベント、クリスマスパーティー。
お付き合いのある各レストランからたくさんのお料理やデザートが運ばれてきて、キレイに着飾った未来の花嫁候補の方々に、模擬披露宴に参加して頂くと言うもの。
そんな大きなイベントに入社2日目で参加できるというのはとてもラッキーでした。

もともとアライヴァルには元同僚の紹介で入社。
今までに、ハウス→レストランと様々な環境を経験したくて転職しましたが、ようやく自分がやりたかったウエディングを実現してくれるプロデュース会社に辿り着きました。

それまで僕が経験した、ウエディングをつくる過程の違いを感じ、アライヴァルがつくるウエディングに魅せられて入社を決意。
イベントでも、アライヴァルの想像していた以上のチームワークとディレクション力には驚かされました。
大成功を収めたイベントの打ち上げで、その感激に影響されついつい飲みすぎてしまい・・・(笑)。
今でも語り継がれている逸話ですが、営業ではその失敗を挽回すべく頑張ってます!

新郎様とは同性ならではの目線で。

アライヴァルのウエディングは、おふたりを型にはめるウエディングではなく、おふたりに合わせてオートクチュールでつくるウエディング。

初めて来店された新郎新婦様を接客して、アライヴァルの魅力をお伝えするのが僕の仕事です。
世間一般では、「え?男性がウエディングの仕事を?」と思われる方も多いと思いますが、実際、ウエディングのキーマンは新郎様。いかに新郎様の緊張を解きほぐし、心を開いていただけるかがカギです。
同じ同性の目線でお話させて頂き、時には消極的な新郎様の気持ちを盛り立てることも。

そんな新郎様から、「権藤さんに出会えたからこそ結婚式を決意しました!」と言ってくれたときが、この仕事のやりがいを最大限感じるときです。

確実にレベルアップしている手ごたえ

男として仕事をする上で、可能性がある会社で働けるということは、この上ない幸せなこと。

アライヴァルはスタッフの勢いに刺激され、確実にレベルアップしていると感じるところに楽しみを感じます。

ウエディングのトップブランド「アライヴァルウエディング」ということがプレミアになる日も近いと感じています。